建築物専門のプロカメラマンが撮影に伺います!

建築・竣工写真撮影隊

対応地域:滋賀県・京都府・大阪府・奈良県・和歌山県・三重県(近畿地方)と福井県敦賀市・小浜市
※その以外の地域もご対応可能な場合がありますので、まずはご相談ください。

お気軽にお問合せください

077-596-2356
住宅・リフォームの撮影依頼、建築写真の撮り方セミナーなら、

建築・竣工写真撮影隊へお任せください!

当社HPにアクセスして頂いた方々へ

■「建築写真の撮り方を教えてくれる講師を探している」

■「少し変わったオリジナリティがある研修を探している」

■「住宅リフォーム物件の写真撮影をしてくれる
          信頼できるカメラマンを探している」

 当社のホームページはそのような方に向けてご案内しております。

初めまして
当社は「建築写真撮影専門」の会社、デジタル・アート・ワークスです。

業務内容は
工務店様・リフォーム店様向けに
建築写真の撮り方セミナー住宅リフォーム物件撮影をさせて頂いております。


特に当社オリジナルの
「プロが教える!建築写真の撮り方」セミナーは

大変好評を頂いております。

好評の理由①
このセミナーは建築写真を志すカメラマン向けではなく、
工務店様やリフォーム店様向けのセミナーです。

そのため工務店様・リフォーム店様用にプログラムを組んでいますので、
専門用語が少なく実践的で
とても理解しやすい内容となっています。


好評の理由②
一眼レフカメラでなくコンパクトデジタルカメラやスマートフォンのカメラでも受講することができます。

受講生の80%はコンパクトデジタルカメラです。

好評の理由③

撮影技術はもちろん、画像処理ソフトなどの情報も解説致します。

また住宅リフォーム物件撮影では
15年の実績がある、建築写真専門のカメラマンが対応させて頂いております。

安心してお任せください。

当ホームページでは更に詳しく、また他のコンテンツもご紹介しておりますので、ごゆっくり閲覧して頂ければと思います。

 

お問い合わせや見積り依頼などはこちらよりお願い致します。

掲載写真の重要性

HPにおける写真や動画は今や重要な役割を果たしていることは今更言うまでもありません。しかし様々なHPを閲覧していると、逆効果と感じる写真の掲載が数多く見られます。

 具体的には

■暗い
■ピンボケ
■バランスの悪い写真 
etc

この様な写真をHPに掲載していると、
折角良い文章を記載しても説明する写真が文章に追い付かず信用を失ってしまいます。


自社の印象や成果・事例のイメージを伝えるには写真は必須アイテムです。
良い写真を使用すると効果はありますが、悪い写真を使用すれば効果が「0」ではなく
「マイナス」
になってしまうのです。

 

「マイナス」とは、わざわざユーザーは御社に「○○が悪かったのでお断りします」と欠点を告知して去ってはくれず、HPに訪問履歴だけを残し、去っていくのです。

 

直接理由を告げないので断られた実感はありませんが、実際には数多く存在し、あったであろう
利益を損失している可能性が大きいのです。


これなら写真を掲載せずに文章だけで説明する方がいいかもしれませんね。

特にビジネス仕様でHPを運営しているのなら、訪問してくださるお客様の立場で考えた場合、
キレイな写真を掲載するのはやはり基本と思われます。


厳しい言い方をすれば、キレイな写真を掲載して初めて、
ユーザーが会社を選ぶ時、候補の中の
一社になるのです。
言い換えれば"スタートライン"に立つことができるのです。


では建築においてプロの写真と写真の知識が無い方の写真は何が違うのか、
建築写真撮影の悩みに対比して解説致します。

建築写真って一体どう撮るの?

工務店様・リフォーム店様!
建築写真撮影で
こんな悩みはありませんか?

  • バスやトイレが狭くて撮影できない
  • 逆光で写真が暗い
  • 撮影すると柱や部屋がいがんでしまう
  • (不安定な写真になる)
  • 暗い部屋などで撮影するとピンボケになる
  • そもそも建築写真はどの様に撮影するのか分からないetc

悩みを解決するには2つの方法があります!
一つ目はプロに依頼することです!

建築専門のプロに撮影を依頼する理由①

圧倒的に広く撮影できます!

プロでない方の撮影

トイレ・バスルームは普通のレンズではなかなか思い通りには撮影できません。

プロからのコメント

どうしてもレンズの狭いカメラだと普通に撮影しても物が切れたり、必要以上に商品がアップになってしまいます。

当社事例

建築写真のプロは建物を撮影するために必須である広角レンズを使用しています。

プロからのコメント

建築写真のプロは広角レンズを使用しますので楽に撮影できます。一般の方がこのレンズを購入しようとすると高額なため、お勧めできません。また知識も必要となります。

建築専門のプロに撮影を依頼する理由②

圧倒的に明るく撮影できます!

プロでない方の撮影

下記写真のように光が入る(窓等が写る部屋)を普通に撮影してしまうと、写真が暗くなります。

プロからのコメント

外からの光が入ると、一眼レフ(オート機能)やコンパクトデジタルカメラは一番明るいところが適正に見えるように判断してしまい、結果部屋が暗く写ってしまいます。

当社事例

建築写真のプロは逆光でも部屋の中を明るく撮影します。

プロからのコメント

建築写真のプロは、いわゆる「逆光」になっても部屋が暗くならないように撮影する技術があります。

建築専門のプロに撮影を依頼する理由③

圧倒的に歪まず撮影できます!

プロでない方の撮影

外観や柱など注意して撮影しなければ、歪んで下記の写真のようになってしまします。

プロからのコメント

外観など下から見上げるように撮影した場合や、レンズの近くに柱等がある場合はどうしても歪んでしまいます。

当社事例

建築写真のプロは歪まないよう撮影致します。

プロからのコメント

建築写真のプロは、歪む原因を知っているので安心してお任せください。また仮に歪んでも画像処理ソフトにて修正できますので、納品時には問題なくお渡しできます。

建築専門のプロに撮影を依頼する理由④

圧倒的に暗い部屋でもキレイに撮影します。

プロでない方の撮影

特に暗い部屋ではブレが生じます。いわゆるピンボケ状態です。

プロからのコメント

暗い部屋で撮影しますと、どうしても
”シャッタースピード”が遅くなります。
遅くなるとピンボケ状態になります。
ピンボケを防ぐためには三脚が必要となります。

当社事例

建築写真のプロは様々な角度や物件の状況を把握して撮影致します。

プロからのコメント

建築写真のプロは基本三脚を使用します。
それは安定する写真を撮影したり、暗いところでは”シャッタースピード”が遅くなってもブレないようにする為です。ピンボケはありません!

建築専門のプロに撮影を依頼する理由⑤

圧倒的にセンス良く撮影できます!

普通に撮影

ただただキッチンだけを撮影した写真です。
ごくごく普通の写真です。

プロからのコメント

キッチンを撮影するとキッチンだけに注意がいって撮影してしまいます。この写真がキッチン写真数枚の1枚ならいいですが…
また建築写真を撮影したことのないプロカメラマンでも、建築写真に対する知識が不足している為、不満足な仕上がりになる可能性があります。

当社事例

建築写真のプロは様々な角度や物件の状況を把握して撮影致します。

プロからのコメント

建築写真のプロは基本となる角度とは別に
簡単にいいますと”かっこいい”角度や構図を探して撮影致します。この様な写真に皆様のセンスのいい説明コメントを載せれば、HPのアクセントにもなります。

悩み解決。もう一つの方法は
セミナーに参加して撮影レベルを上げることです!

代表の河村 です。

当社は住宅建築写真撮影専門の会社です。
またパナソニック株式会社専属の工務店・リフォーム店向け「やさしい建築写真の撮り方」の講師です。


デジタルカメラの技術の進歩により、誰でも簡単にキレイな写真が撮れるようになりました。工務店様やリフォーム店様のHPを閲覧すると、自社で撮影されたと思れる写真もたくさん掲載されていますが、正直残念な写真が多いのが現実です。
 

一般のお客様の”目”は普段から様々な媒体で「プロの写真」を見慣れています。そのような中暗かったり水平や垂直が合っていない写真が掲載されていると…。

まず自社で撮影を考えるなら建築写真撮影の基礎を学んではいかがでしょうか?
きっとお役に立つはずです。

サービスのご案内

大手企業様・研修・セミナ―企画会社様
工務店様・リフォーム店様向けセミナー

リフォーム・新築物件・モデルハウスの撮影

理美容様をはじめレストラン等の店舗撮影

HPに掲載する動画の制作

当社の3つの安心

信頼:大手企業と提携。建築写真撮影セミナー開催

約8年前からパナソニック株式会社様と直接契約をさせて頂き、主に工務店・リフォーム店を中心に「やさしい建築写真の撮り方」のセミナーを開催。
このセミナーの大きな特長は一眼レフカメラではなく"コンパクトデジタルカメラ"で受講ができることです。もちろん一眼レフカメラ持参の方もおられますが、受講者の8割はコンパクトデジタルカメラです。残りの1割はい一眼レフカメラ・そして残りはスマホ・ipad等です。

技術:撮影数200棟以上・キャリア約15年の実績がある専門カメラマンが対応

当社は建築写真撮影専門の会社です。
一言で「カメラマン」と言いましても様々なジャンルのカメラマンがいます。実はどのジャンルのカメラマンでも”適切な建築写真"が撮影できる訳ではありません。撮影は必ず建築写真専門のカメラマンにご依頼することをお勧め致します。

著作権:撮影後の写真データは自由に使用

撮影後納品した写真データは、お客様の使用したいときにいつでも、どの媒体でもご使用でき、当社に使用確認や別途費用が発生することなくご使用して頂けます。御社のホームページや印刷物などにご自由に使用して下さい。

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受付時間:9:00〜17:00
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下記お問い合わせからメールして頂ければ、必ずご連絡させて頂きます。